Missile Command
久しぶりにミサイルコマンダーをプレイしたくなりました。
ソースを見つけて来て、コンパイルした・・・ら、エラーの嵐
エッ?
なんで?
RH9までは平気だったのに、ミラクルじゃだめ?
ライブラリ実装の違いかな?gcc?
うーん、とりあえず保留にして、ヒマな時にでも解析しませう。^^;
久しぶりにミサイルコマンダーをプレイしたくなりました。
ソースを見つけて来て、コンパイルした・・・ら、エラーの嵐
エッ?
なんで?
RH9までは平気だったのに、ミラクルじゃだめ?
ライブラリ実装の違いかな?gcc?
うーん、とりあえず保留にして、ヒマな時にでも解析しませう。^^;
以前、うまくいかなかったMIRACLE LINUX 3.0 へのミサイルコマンドのインストールは、SDLパッケージが足りないためでした・・・^^;
サイトの説明をもう少し読めばよかっただけで・・・はっはっはっはっ^o^;
いずれもsrc.rpmのパッケージをダウンロードして、rpm -ivh で、インストールし、
場所を/usr/src/asianux/SPEC に移ります。
ここでrpmbuild -bb で、各specファイルを指定すると、このマシン独自のRPMファイルの出来上がり・・・です。
あとは場所を/usr/src/asianux/RPMS に移り、通常どおりのインストールを行えば。OK!
ただし、インストール作業はdevelパッケージもいっしょに指定しないと、
肝心のミサイルコマンドのコンパイルの際にエラーがでて、失敗します。
遊び方もミサイルコマンダーのtarballのなかにあるREADMEを読めば出ているので、
困ることはないでしょう。
以上、リベンジ・・・でした。^ー^/