Branford
amisu にとっては、18~9年ぶりのBranford Marsalisです。
今回は
Joey Calderazzo(p),
Eric Revis(b),
Jeff Watts(ds)
がメンバーでした。
最近のブランフォードは、
高潔、清廉・・・といった近寄りがたい作品が続いていたので
少々心配でした。
前回は、Stingのバックバンドを経て間もないころだったし、
そこには故ケニー・カークランド(;;)がいた!
今回は、入場するまでメンバーを知らずにいたので、
ジョーイ・カルデラッツォの参加には大喜びしてしまいました。
案の定、アンコールのスイングしなけりゃ意味ないねのソロ最後のフレーズが